鶴岡建設>鶴岡建設の家>家づくりの流れ
Page Top へ
家づくりは会話から始まります。
何気ない会話を通してお施主様を知っていくことで、魅力的なプランをご提案
できるのです。
引渡しから3ヵ月後、1年後、以降1年に1度ずつ定期点検にお伺いします。
長いお付き合いのはじまりです。
さぁ、いよいよ完成の日。外回りから内部の詳細まで、よく確認して下さい。
気になる箇所があれば、至急補修を行います。
敷居や鴨居などの造作工事、天井,壁の下地づくり、クロス等による仕上と同時
に玄関のタイル張りなどが行われます。
電気や電話の配線工事や上下水道の配管工事。キッチンの位置、コンセント
の位置や高さなど使い勝手がよいか確認します。
屋根まわりの工事や筋交い等の補強材が入れられます。窓枠やサッシが取付け
けられ、断熱材の挿入、外壁工事に取りかかります。
建物の1階から2階、小屋根と組立てていきます。その後「上棟式」を行い、
工事関係者の慰労と工事の無事を祈ります。
ホーム > 鶴岡建設の家TOP > 家づくりの流れ
お打合せの内容を詳細な図面にします。住まいの詳細と予算等が決定したら、
工事請負契約を交わします。
建築確認申請が下りたら着工です。敷地の境界や建物の位置関係を決める地縄
を張ります。地鎮祭で工事の安全と家の繁栄を祈ります。
住宅を支える重要な工事です。建物の位置を出し、土を掘り、砕石を敷き込み
ます。鉄筋を並べ組み、コンクリートを打ちます。